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いまさらながらに、駒.zoneの詰将棋のエッセイを読む。

すごかった。

面白かった。

快作だった。

や、私はほとんど詰将棋が解けないので、あまり見ることはなかったんですよ。数カ月前に、「最後の審判」を見て感動した覚えはあるんですけれど、それとか、長手数のを見てすごいなあと思ったりはしていたんですけど、これほど深いものだったとは。

ひたむきに芸術作品を作っている人たちがいるんだなあと思うと、勇気づけられます。